練習ノートをつける
- 2009 09/19 (Sat)
ギターを練習する前に、自分ができることと、できないこと、また、どうなりたいかをノートに書いたり、自分が憧れているギターリストの写真を張ったりすることで、練習の目標や成果が客観的に見えるようになります。
例えば、ピッキングに問題があると思っているなら、ダウンピッキングはできるけど、アップピッキングが不得意だから、アップピッキングのみでメトロノームに合わせて10分間弾く練習を1ヶ月間続けてみる・・・といった具合です。
やるべき練習を、期間を決めて実行して、見直す、という過程を繰り返すわけです。
目標によっては、半年で達成できるものや、2年、3年とかかるものもあります。
そうしていくと、ノートに書いた自分のできなかったことが徐々にできるようになっているのがわかり、喜びも感じることができます。
例えば、ピッキングに問題があると思っているなら、ダウンピッキングはできるけど、アップピッキングが不得意だから、アップピッキングのみでメトロノームに合わせて10分間弾く練習を1ヶ月間続けてみる・・・といった具合です。
やるべき練習を、期間を決めて実行して、見直す、という過程を繰り返すわけです。
目標によっては、半年で達成できるものや、2年、3年とかかるものもあります。
そうしていくと、ノートに書いた自分のできなかったことが徐々にできるようになっているのがわかり、喜びも感じることができます。
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